07年12月20日(木) AM10:25〜11:40 (75分)
宮城の現場訪問事業で、「風待ち研究会」の活動並びに風待ちエリアを視察されました。
10:25 国登録有形文化財 「三事堂ささ木」到着 |
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記帳されてるところです。 とても丁寧に 一字一句書かれていました。 |
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生憎の雨となりましたが 風待ちエリアの建物を じっくりご覧になられました。 老舗ウナギ 「扇屋」前にて |
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中にレトロな洋館の離れがある ケヤキ普請の家 「木田屋」の前にて |
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国登録有形文化財「角星」 店舗の斜めの柱や 菱垂木をご説明しました。 |
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建物博物館内の パネルをご説明 |
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とても熱心に聞かれていました。 |
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レトロな机で、 「風待ち研究会」の活動の経緯や 活動の広がりなどを ご説明しました。 |
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非常にご興味をお持ちになられ 風待ちエリアの 特異な建物の魅力や 周囲に広がる「板倉」など の話を熱心に耳を傾けられていました。 |
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国登録有形文化財「武山米店」2階 パネルで、間口四間奥行き30m奥1間の 末広がりな平面を実際にご覧になられ 武山栄子さんのお話を 熱心にお聞きになられていました。 |
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武山栄子さん、せい子さんの料理の話にまで 話題は及び、和やかなうちに あっと言う間に時間が過ぎ 名残惜しい思いで お見送りいたしました。 |
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最後に、テレビの取材に 風待ちエリアの建物の魅力と 来年に向けて、DC「美味し国みやぎ」の 新たな魅力を発見された ご様子でした。 |
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| 知事さんは、穏やかなお人柄がにじみ出ているようでした。 尚、風待ちの建物は、こちら |
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